クリムゾンプリズン〜イカされたら敗北、屈辱ゲームに参加させられた女たち〜

クリムゾンプリズン〜イカされたら敗北、屈辱ゲームに参加させられた女たち〜:クリムゾン

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クリムゾンプリズン〜イカされたら敗北、恥辱ゲームに参加させられた女たち〜 2
クリムゾンプリズン〜イカされたら敗北、恥辱ゲームに参加させられた女たち〜 2

 

「クリムゾンプリズン〜イカされたら敗北、屈辱ゲームに参加させられた女たち〜」は、日常の中に潜む妄想を具現化したアダルト作品に定評のあるクリムゾン氏の凌辱系電子コミックです。

 

※あらすじ
本作品の主人公は、女子アナのともか、タレントのサラ、女性格闘家のマヤの三名。仲良し三人がレストランで食事を楽しんでいると、なぜか急に意識が朦朧として気を失ってしまいます。気が付いたときには見たこともない場所に監禁されていて、周りには怪しげな恰好をした人々が。そして三人は、「エクスタシーショウ」という理不尽なゲームに巻き込まれていきます。
エクスタシーショウは、政財界の金持ちだけが視聴できる極上の宴。参加者の女性がここから解放されるためには、様々な卑猥な仕打ちに耐えなければなりません。一人でもクリアできたら全員解放されますが、もしも制限時間の途中でイッてしまったら罰ゲームが待っているというルールです。
サラは拘束くすぐり攻撃によって悶絶の末にイカされ、マヤは自分の得意とするレスリングの技で組み伏せられてイカされ、罰ゲームとしてマスクをつけた男たちにレイプされてしまいます。はたして残る一人のともかはイクのを我慢してここから脱出することができるのか?最後まで息詰まるスリリングな展開が続きます。
清純系からボーイッシュ系まで個性的なヒロインが三人も揃っていて、凌辱シーンが非常に見ごたえあります。快感に震える女の本能とそれを抑え込もうとする理性。相反する感情が混ざり合った淫靡な表情が最高にそそります。クリムゾン氏は女性の描き方が非常にうまいなと感心しました。

 

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クリムゾンプリズン〜イカされたら敗北、恥辱ゲームに参加させられた女たち〜 2
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※感想
個人的にツボだったのは、最後のともかちゃんに課せられたテレフォンゲームです。電話の向こうに彼氏がいる状況で男たちに体中を愛撫され、自分が感じていることを彼氏に悟られまいとするともかちゃんのリアクションに萌えました。羞恥に耐える女性ほどエロいものはありません。クリムゾン氏の今後の作品にも期待が高まります。
ちなみに、本作品は「コミなび」で配信されています。

 

※コミなび
コミなびは一般漫画から成人向けコミックまで多種多様なコンテンツが揃っている電子コミックサイト。携帯電話やスマートフォンで好きな時に好きな作品を読むことができます。立ち読みは無料ですが、本編をフルで読むためには会員登録が必要です。会員費は月額300円。お小遣い程度のコストで上質なコミックを好き放題読めるので、マンが好きな方は是非チェックしてみてください。

 

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